2019-05

相談事例

人を馬鹿にしてさげすむ視線を浴びて強いストレスを感じる【相談事例】

他人の視線をとても気にしてしまう症状です。自分は30代の男ですが、若い女性と目が合うと極端に動揺して疲労に襲われてしまいます。別に知り合いとか好意を持っている女性だとかそういう相手でなくても、同じような症状になります。女性と目が合うと言っても私を好意的な目で見ているわけではありません。上から目線のなめきった感じの目です。人をさげすむような、馬鹿にするような視線です。そのような視線を送られると、当然ですがこちらもにらみ返してしまいます。
相談事例

仕事にやる気が出ないし不安も強いが会社を辞められない【相談事例】

大手企業に入社して4年近くが経ちました。業務はハードでな日々を送っています。周りはいわゆるエリート大学出身者ばかりであり、自分がとても平凡な人間に感じられます。大学で学んだことを活かすことなどほとんどなく、与えられたことをひたすらしているような毎日でした。 けれど、今年からついに自分が指導をする側になりました。この責任ある立場になるという状況が初めは嬉しく、やる気を持って臨んでいたのですが、次第に不安が強くなってきました。
相談事例

なんでも急に突然予定を決めてしまう夫にうんざりしている【相談事例】

夫は買い物でも旅行でも夕飯のことでさえ、前もって言ってくれません。ぎりぎりになって急に、ああしよう、こうしようと決めてしまうのです。そして自分の思った通りにいかないと機嫌が悪くなります。「遅い」だの「お前のせいだ」だのひどいことを言って全部私のせいにします。
相談事例

妻に暴力をふるってしまったがすぐに謝ることができなかった【相談事例】

私は妻に暴力をふるってしまいました。私が仕事から帰って缶ビールを飲もうとすると冷蔵庫に1本も入っていませんでした。ついムカッとしてしまい「何で冷やしておかなかったんだ」と言いました。すると、妻が言い返しました。私は「まず謝れよ」と言い、妻は「そんなことで謝るわけないでしょ」と怒り出しました。激しいけんかになり、妻は私の顔を平手打ちしようとしました。私はその手をつかみ、つい後ろに放り投げるように押してしまったのです。妻は後ろの壁に背中をぶつけ大泣きしました。
相談事例

仕事がうまくいかず生きることに限界を感じていて苦しい【相談事例】

生きていくことに限界を感じています。今のような状態になったのは、会社で自分が任されていた仕事が次々とお蔵入りになってしまったからです。周りに相談する人もおらず辛い毎日を過ごしています。こんな悩みを抱えていない人間に対して嫉妬やジェラシーも感じてしまいます。
相談事例

今の職場を辞めるか迷っていて新しい仕事へ踏み出せない【相談事例】

最近、自分のライフワークになり得る職業がやっと明確になってきました。その事自体はとても嬉しいことなのですが、もしその仕事を選択するのならば今の職場を辞めなければなりません。今の仕事自体は特に嫌だとか不満があるということはなく淡々と時間は過ぎていく感じです。ですが、それなりに責任感を持って一生懸命12年間続けてきた仕事です。職場の仲間達と離れる寂しさ、やめてしまう申し訳なさはあります。