メールカウンセリングのご案内

無料の公開カウンセリングについて 

無料の公開メールカウンセリングをおこなっています。お名前もメールアドレスも提示不要。あなたのお悩みを伝えていただければ、数日中に記事内でカウンセリングを開始します。ご相談内容をコメント欄に記入してお送りください。あなたのお役に立てることを心から願っております。
相談事例

昔は仲が良かった母親と今はもめてケンカばかりしている 【相談事例】

以前は良好な関係でしたが、ここ半年ほどは母ともめて口げんかしてばかりいます。もしかしたら小さい時から母親と仲が良すぎたのかなと思っています。私たちはまさに友達親子でした。私は母親に学校や友達との悩みも全部隠さずにしゃべっていました。母親も同じです。普通ならば親が子供に話さないようなことも、母は友達に相談するように私に話してきました。そのせいで母親の人間として尊敬できない部分を知りすぎたのかもしれません。今では未熟でみっともない人間だとしか思えなくなりました。
相談事例

とても恵まれた環境にいるのに毎日が虚しくて仕方がない【相談事例】

自分を愛してくれる男性と出会って、今も大事にしてもらってます。両親とも健在で十分に愛されて育ちました。兄弟で仲違いしているわけでもありません。希望していた仕事ではないですが、安定したお給料いただける職場で働いています。昔からずっと仲良くしている友達も数人います。けれど、毎日が虚しくて仕方ありません。生きている実感がなく、自分が何のために生まれてきたのか分からずにただ時間だけが過ぎていると感じています。
相談事例

同窓会や結婚式など人が多く集まる場所に出席するのが苦手【相談事例】

人がたくさん集まるところに出席することが苦手です。どうしても出席しなければならない場合は仕方なく顔を出しますが、皆の輪の中に入れずに一人で浮いているため、かえって他の人に迷惑をかけてしまいます。このような集まりに出席しなければならないと決まっていると、何ヶ月も前からそのことが気になって嫌な気持ちで毎日を過ごさなければなりません。
相談事例

人前でもすぐ感情的になり涙をこらえられず泣いてしまう【相談事例】

私の悩みはすぐに感情的になって涙が出てきてしまうことです。それも人前で涙が出てきてしまうので恥ずかしくてたまりません。どういう時に涙が出るかというと、誰かに負けた時とか筋が通らないことで批判されたりした時が多いです。あとは自分で自分を情けないと思う時など、涙を抑えることができず泣いてしまうのです。
相談事例

私の話の聴き方が悪かったので夫から離婚を言い渡されてしまった【相談事例】

夫から離婚を言い渡されました。夫は毎日ストレスを溜めて帰ってきます。そして、夕食で家飲みする時にその日あったことを色々と話してくれました。「あいつは俺が言わなければ何もしない」「少し厳しく言うとすぐに不満そうな顔をする」など、毎日話すのです。私は夫の味方をしようと思って、一緒に部下の悪口を言っていました。
相談事例

人との距離感がわからないので周囲とうまく付き合うことができない【相談事例】

人との距離感がつかめないことに悩んでいて疲れてしまいました。周りの人とうまく付き合うことができず、職場でめんどくさがられることが多いです。私がイライラさせてしまっているのです。自分でも不自然な態度をとっていることがわかるから無理もないと思います。
相談事例

亡くなった母親を思い出すと罪悪感と後悔にさいなまれる【相談事例】

私の母親は私が中学生2年生の時に亡くなりました。突然の交通事故でした。あれからもう20年以上が経っているのに、私を苦しめているイメージがあります。当時反抗期の真っ只中だった私は、自分でもわからないイライラを家族に八つ当たりしてぶつけていました。
相談事例

退職した憧れの上司が忘れられないので寂しくて涙が出る【相談事例】

26歳女性です。先月、4つ年上の上司が寿退社しました。私を手取り足取り指導してくださり、その人を目標として私は頑張ってきました。女性としても憧れていましたし、人柄も素晴らしく心から尊敬できる方でした。 その上司が退職されたことが苦しくてたまりません。
相談事例

待ち合わせの時間に遅刻して相手を待たせると焦りを感じる【相談事例】

約束の時刻に遅れそうになるとすごく焦ってしまいます。普段の私は時間に遅れることはなく、むしろ早く着いて待っているくらいですが、何かの理由で遅れそうな時、たった5分でも時間をオーバーしそうだとイライラ・ドキドキがはじまり、頭がグラグラしてしまうのです。
相談事例

会社でのキャリアが足踏み状態で周りを見ると焦りがつのる【相談事例】

それなりにキャリアを積んできたつもりでしたが、ここ数年は足踏み状態で焦りが募ります。海外支社に赴任する同期に強いジェラシーを感じ、そんな自分が情けないです。大学時代の友人が生き生きと仕事の話をしていると心が落ち着かなくなり、一人になってから深く落ち込んでしまいます。